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私の選んだ世界の国々の珈琲

アステカのストレート珈琲は世界のスペシャリティー珈琲やそのクラスに準じる珈琲を厳選し、焙煎しております。 各国の銘柄やブランド豆を使用して産地特有の香味を最大限に引き出せるよう心がけております。


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▼グァテマラ/ ▼エチオピア/ ▼ブラジル/ ▼インドネシア/ ▼コロンビア/ ▼タンザニア/
▼メキシコ/ ▼ボリビア/ ▼インド/ ▼パナマ/
グァテマラ


世界有数のスペシャルティコーヒーの産地、グァテマラ。
アステカでは、現在アンティグアにあるアゾテアを使用しています。
店頭・通販サイト等での表記は『グァテマラ』となっています。
アゾテア(グァテマラ)
¥1,100/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

アゾテアは標高約1600mのブラボン種の農園です。
品の良い香り高いコーヒーで適度な酸味、しっかりとしたボディ感の中にも柔らかな甘味を感じることができます。
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エチオピア


特徴的な香りに仕上げることが出来るの豆が多いエチオピア。
アステカでは開店以来からモカシダモを扱っております。
ご注文の際は『モカシダモ』をチェックして下さい。
モカシダモ(エチオピア)
¥1,040/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

現在のモカシダモは「イルガチャッフェ」という銘柄のものを使用しております。
口当たりが非常によくアフターテイストの爽やかな柑橘系の酸味が素晴らしい仕上がりです。
又この豆をベースにした魅惑のブレンドも人気が高くなっています。
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ブラジル


年々豆の質が向上して来ているブラジル。アステカではサンタカタリーナ農園の豆、キャラメラードを使用しています。
店頭・通販での表記は『ブラジル』です。
キャラメラード(ブラジル)
¥1,040/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

キャラメルのような甘さと香りが特徴のブラジルを代表するスペシャルティコーヒーです。
ここの農園は他のブラジルと違ってコロンビアや中米のコーヒーの産地と同じように急斜面での栽培であり昔ながらの伝統的な栽培方法をとっております。
シェドーツリーなどの日影用の木を植えたりして、品質の高い珈琲を常に追求している生産者です。
ブラジルの伝統的な味わいの中に中米のコーヒーのような酸味をあわせ持っています。
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インドネシア


コピ・ルアク、マンデリン、トラジャ等の品目が栽培されている国。
店頭・通販等での表記はそれぞれ『マンデリン』『トラジャ』です。
マンデリン レイクタワール(インドネシア)
¥1,100/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

スマトラ産。
ストレートコーヒーの中でも人気のある豆です。大粒で独特な香りが特徴的。
現地に行った事のあるお客様にも親しまれています。
オリエンタルブレンドに使用しています。

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トラジャ(インドネシア)
¥1,360/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

リクエストの多かった豆です。
長浜ブレンドと同じレベルの焙煎で、少々強い苦味と口いっぱいに広がるコクを楽しむ事が出来ます。
長浜ブレンドにも使用しています。
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コロンビア

アンデス山脈の地域で栽培されているコーヒーの多いコロンビア。
珈琲の味を知るためには、ブラジルとこのコロンビアの味をしっかり知っておく必要があります。

店頭・通販サイト等での表記は『コロンビア』です。
ピコクリストーバル(コロンビア)
¥1,040/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

現在使用しているピコクリストバルはコロンビアの最北部で古くからティピカ種が栽培されて着ています。
カリブ海の人気コーヒーであるキューバやジャマイカ豆に似て、苦味がほどほどで酸味のきれもよく、後味もスッキリとしていて日本人好みのコーヒーといえます。
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タンザニア


日本で有名なアフリカのコーヒーといえばキリマンジャロ。これはタンザニアで栽培されています。

店頭・通販サイトでの表記は『キリマンジャロ』としています。
キリマンジャロ(タンザニア)
¥1,080/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

キリッとした酸味があります。
魅惑のブレンド、横浜シティブレンド、長浜ブレンドに使用しています。

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メキシコ


メキシコのコーヒーは一般的に酸味、苦味、コク、甘味など比較的バランスのとれたコーヒーが多いようです。
逆に言えば特徴に欠けるようでちょっと深煎りが良さそうです。
浅煎りすぎると酸味が際立って全体的に物足りない感じで、深煎りしすぎると苦味が強く出てしまうというちょっとデリケートなコーヒーです。
店頭・通販サイトでは『メキシコ』の表記となります。
エスパーニャ農園(メキシコ)
¥1,160/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

この農園はレインフォレストアライアンス認証取得をしております。自然環境への配慮が著しく、生産者の意識が高い農園です。
丁寧に焙煎しました。 スパイシーな料理と合わせると世界が広がります。
長浜ブレンドに使用しています。
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ボリビア


南米の内陸に位置するボリビアは南アンデス地域とアマゾンの熱帯地域の間にあり、温暖な気候がコーヒー栽培にも適していて、ここ10年くらいで全世界に良質のコーヒー生産国として認められるようになってきました。
アステカではコパカバーナ農園の豆を使用しております。
店頭・通販サイトでの表記は『ボリビア』です。
太陽の島(ボリビア)
¥1,240/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

シティローストクラスの焙煎度で苦味・コク・甘味・香りが十分に味わえ、アフターテイストの心地良い酸味も魅力です。
豊かな香りと深い味わいが楽しめるボリビアのコーヒーをお楽しみください。
横浜チャイニーズブレンドに使用しております。
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インド


カレーに合う珈琲として人気があります。
独特の香りをお楽しみ頂けると思います。
ご注文の際は『インド』をご確認ください。
バルマディー農園(インド)
¥1,260/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

スペシャルティコーヒーといえば昔人気の高かったバルマディー農園のコーヒーを使用しています。
ここの農法はバイオダイナミックという有機栽培です。 大地に栄養を与えるのではなく大地そのものの生命力を高めるという考え方に基づいた農法です。
 インド独特の味と香りがあり、深入りでパンチのきいた個性豊かなコーヒーです。 カレーなどとの相性は良く、味わってほしいコーヒーの一つです。
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パナマ


20数年前中米コスタリカにいた頃、パナマのコーヒーは世界的に有名ではありませんでした。
コスタリカのコーヒー関係者はコスタリカ国境近くの山麓で結構良いコーヒーを作っている、ということが私の記憶に残っています。
今パナマはオークションに出したり、スペシャルティコーヒーとしても他国と完全に肩を並べており、世界で最も高価な珈琲の一つ、ゲイシャでも有名になりました。
アステカではゴールデンビートル農園という農園の豆を使用しています。
店頭・通販サイト等では『パナマ』の表記です。
ゴールデンビートル農園(パナマ)
¥1,220/200g

香り
苦味
コク
甘味
酸味

「ゴールデンビートル農園」は、90ヘクタールのうち90%が森林に覆われている、自然豊かな農園です。
中ぐらいのレベルの焙煎で、柑橘系の酸味を感じられるコーヒーです。
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〒236-0053 神奈川県横浜市金沢区能見台通2-6